歌謡曲とジェンダー〜1970年代の昭和歌謡から令和まで〜

2026年01月09日

「男性歌手が女性の気持ちを歌うのはどうして?」
「歌詞から見ると、作詞家の性別は?」

現在、SNSを中心に、昭和の名曲がリバイバルヒットしており、カラオケでも歌われています。歌詞の中にある「男」「女」や、昭和、平成、令和と時代によって変わってきたジェンダーについて考えます。

■令和8年2月15日(日)
 午後2時から4時まで(開場:午後1時40分)


■文京シビックセンター4階 シルバーホール
 (文京区春日一丁目16番21号)

<講師>舌津智之 氏
    (立教大学文学部教授)

<対象>文京区在住、在勤、在学者100名(先着順)

<参加費>無料

<申込方法>掲出中のポスター内QRコードよりお申し込みください。令和8年1月9日(金)から令和8
年2月9日(月)まで

<保育>あり 締切り:令和8年1月26日(月)

【お問合せ】
文京区総務部総務課ダイバーシティ推進担当
03-5803-1187(平日午前9時から午後5時まで)